Ep84. お題「胸キュン写真」の講評(Haruka・薄明)

Ep84. お題「胸キュン写真」の講評(Haruka・薄明)

エピソードを聞く

Harukaさん、薄明さんをゲストにお招きして、5月のお題「胸キュン写真」投稿写真を講評しました。

動画版では講評している写真を画面に写しているので、YouTubeで見てもらうと分かりやすくなっています。

サムネイルはgaolangさんの写真を使わせてもらいました。

6月のお題に参加する方法
専用の投稿フォームより写真を投稿してください。ひとり1投稿まででお願いします。
投稿フォームはこちら
Xにハッシュタグ「#お題さび写真」をつけてポストして盛り上げましょう。講評対象にはなりませんが何投稿でもOKです。
2024年6月23日(日)まで に投稿された写真を取り上げて講評します。



「#お題胸キュン写真」投稿写真




真田小僧

タイトルは「言うにや及ぶ。まだ陽は沈まぬ」です。


hamayokko

ファインダーの中でさえ、


shinobu

胸キュンとヴァニタス
https://x.com/piment/status/1793948737171234911


えとつう

せめてデジタルで……。

子供が作ってきた図工の作品、そのまま捨てるのは心苦しい(←胸キュンポイント)のでデジタルで残してます。


Haruka

消えないショパンの音


そーさん



nino

山形市道路元標(山形市旅篭町)
3月末に山形市へいってきたので、道路元標を撮影してきました。
~~~~~
道路元標(どうろげんぴょう)とは
道路の起終点を示す柱で道路の附属物である。
我が国において道路元標が制度上定められたのは、明治6年(~中略~)
各府県に道路里程調査を命ずる旨の通達が出され(~中略~)
そのなかで道路元標の位置を定めたのが始めである。
大正8年に旧道路法が制定され同法施行令で道路元標が法制化された。
出典:一般社団法人東京都測量設計業協会
~~~~~
明治期のものは「里程元標(りていげんぴょう)」と呼ばれ、
大正期の旧道路法に則ったものは「道路元標(どうろげんぴょう)」と呼ばれます。
道路元標といえば通常は後者を指します。

主要な街道の起点・終点を示すだけではなく、
当然にその街の中心地に設置されており、
地域の発展のシンボルともいえる、目立たない存在です。


いちがみ

早苗の初々しさ


どら焼き



薄明

文字を書けるということ、まだ書いていいということが、自分には胸のときめきを呼び起こすものです


中村 from ride004

猫写真は逃げ。
と思いましたが脳内会議で「猫以外に胸キュンなんてある?」という結論に至りましたので、ストックの中から胸キュンを最も衝動的に捉えた写真を提出させて頂きます。


マサユキ

『手紙』
娘に手紙を書くブームが来ていて、突然手紙をくれる
「パパへいつもおいしごはんありがとう」と書かれていて
とても幸せな瞬間でした

camera Nikon F3 
Film Kodak ultramax400


gaolang

僕も一緒に入れて


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イチゴカメラは、カメラ・写真が好きな一神 友郎(Tomoo Ichigami)がお届けするカメラ雑談プログラム。フィルムカメラから最新デジタルカメラの話題、写真表現についてなど、幅広く興味の赴くままに話します。同じ趣味を持つ方々とコミュニケーションとりつつ、その愉しさ、奥深さを共有していければと考えております。

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