カラーネガフィルムで撮った写真をデジタルで白黒にする
- #RICOH GR1
- #Nikon F100
- #Kodak Portra 160
カラーネガフィルムで撮った写真をデジタルで白黒にしてみた。せっかくのカラーフィルムの魅力が損なわれるからほとんどやったことがなかったけど、白黒の方がしっくりくると思った写真は積極的に(?)やっていってもいいのではないか。
カラーネガフィルムで撮った写真をデジタルで白黒にしてみた。せっかくのカラーフィルムの魅力が損なわれるからほとんどやったことがなかったけど、白黒の方がしっくりくると思った写真は積極的に(?)やっていってもいいのではないか。
1月14日の日記(Leica Q2 Monochrom使用)と同じ日に、RICOH GR1を使って撮った写真の現像があがった。 最近Kodak POTRA 400を使うことが多いから、てっきりカラーで撮っているのだと勘違いしていた。 この写真は、まさに色を撮ろうとした写真。 Kodak T-MAX 100、富士フイルムのACROS IIほどではないけど、結構コントラ...
2023年の秋は「白黒の秋」というお題が出たこともあり、白黒フィルムでたくさん撮った。 使ったカメラはPENTAX 67II、Leica M6、Leitz Minolta CL、CONTAX ST、RICOH GR1。 この記事では、RICOH GR1で撮った写真を紹介する。 Camera: RICOH GR1 Film: FUJIFILM ACROS 100 II
RICOH GR初号機、フィルムカメラGR1(1996年発売)と最新のGR III(2019年発売)を同じ条件で撮った写真を並べて紹介します。また、それぞれのカメラのスペックやRICOH GR1の操作方法も紹介します。 RICOH GR1とGR IIIの外観 少し触っただけでフィロソフィーの揺るぎなさを実感しゾクゾクっとしました。究極のスナップシ...
一神 友郎15VISION 代表
石川県金沢市のデザイン事務所やSIerでデザイナーとして勤務後、独立し15VISIONを設立。
25年以上にわたりWebデザイン・UI/UX設計に携わる。企画、仮説検証、MVP設計、マーケティング、デザイン、運用まで横断した視点で、スタートアップや新規事業の立ち上げを支援。プロダクト設計からLP制作、初期マーケティングまで一貫して関わり、事業の立ち上げと成長を支える。近年は、AI開発のデザインメンターとして、再現性があるプロンプト策定や、UI/UXデザインを評価・改善できる知見を提供している。
デザイン業務の傍らスナップ写真を撮り続け、写真・カメラに関する情報をYouTubeやPodcastで配信している。